【最俺】bandパロ设定

来自和柴桑聊天的时候突发奇想。

大概是个自爽产物。



こーすけ
guitar+编曲+制作
和其它band相比并没有特别夺目的吉他手 本人似乎不太在意 忙碌的社会人 solo时会爆发出耀眼的强大气场 



キヨ
vocal leader
人皮路子野 嗨起来talking比唱歌还多 live时满场上窜下跳 穿插各种随性arrange live中千万别让他拿到吉他和鼓棒
偶尔的节奏吉他担当 安可时偶尔会唱未公开的自作曲



フジ
bass+lyrics+music+chorus
退居节奏组的前吉他手 男粉和女粉都很多可能不是偶然 ...

游戏实况30问


游戏实况30题


1 入坑时间

2013年8月吧?中学毕业的暑假。之前没有智能机ww算是最开始接触实况的日子。


2 入坑契机

レトさん的Ib。当时被June安利了后来才开始关注其他实况主的ww


3 本命

キヨ&レトルト 

真是分不出高下


4 本命之外的墙头(们)

最俺的其他成员  P-P  つわはす

基本是以这几位为中心在看实况w

其他还有几位国人,像岚少陆夫人谷歌什么的也会看看


5 为什么喜欢这些实况主

因为有趣啊(。


6 见过他(们)的真面目吗

有个颜出的家伙呢

但宁愿没见过啊( ...

【KR】暴雨

【キヨレト】実況者rps 
    断章01. [暴雨]

【『豪雨に溺れていく思い。』
    レト拨通电话或许是不想让自己和キヨ的联系被切断吧。两个人即使不说话,电波也有好好地对接着。
    这次非常非常的短不好意思m( _ _ )m】

レトルト最受不了的天气,就是大雨。
    晴天只是太阳烈,要出门的话带墨镜就能忍受了。下雪也不过是冷,自己又有被炉、蜜柑和游戏的陪伴。何况在见识到北方冻土上的一片雪白之后,东京的雪也只能用不瘟不火来形容了。
    最讨厌...

【KR】破壁

【キヨレト】実況者rps
  [破壁]

【キヨ是把レトさん的壁打破的人啊w
    『この壁をぶっ壊したのは、俺一人だけだからさ。』
    这两个人都是笨蛋(确信
    中途有很突然的视点转换请注意。
    一不小心就写成了长长的流水账真的很抱歉m(_  _)m】

    叮—咚—
    叮—咚—
    叮—咚—
    叮咚叮咚叮咚——

   ...

【KR】黄昏将尽

【キヨレト】  実況者rps  実写動画「学校へ帰ろう」ネタ+学paro
[黄昏将尽]

【和@Even 一起搞的秘密企划。在lof这边也存个档吧。
    关于实写的部分,有适当捏造请注意。
    祝食用愉快(*´∀`*)】

“前辈!レト前辈!”
    レトルト听到熟悉的呼唤声若有期待地回过头,和煞不住车的少年抱个满怀,突如其来的冲击力让レトルト踉跄了一下,连人带车差点一起滚下坡道。
    “我说你啊……急什么,我又走不了多远。”
    “可前...

潜水艦トロイメライ
潜水艇Träumerei(注)

詞曲 トーマ
唄 GUMI

译 维

>深度、段違いに潜りきった地図にない底に
>コーデュロイの海月(くらげ)、無色透明の寄生魚
>気体バルーン纏った潜水艦、進め
>サーチライト照らせ照らせ 岩窟の深奥層
向着地图上标记也无的极深海底下潜
天鹅绒般的水母 无色透明的寄生鱼
绑着气囊的潜水艇继续前进吧
将探照灯点亮 照亮岩洞的深处

>昼も夜も鉄の中の闇夜 バイブ管の振動
>唯一の手記(しゅき)だけを頼りの沈もう
>使い古された合図なんて必要ない
>重油(じゅうゆ)の匂いに塗(まみ)れ降下(こうか)を乱(み)すな
昼夜皆是铁壳中的黑夜 管道震动
依据唯一的记录继续下潜
不必使用已用久了的信号
别让周围的重油气味扰乱了下降

>水圧(すいあつ)も静寂(せいじゃく)も目下アンダーゴウ
>さあ文明に隠された真実論争
>眼前(がんぜん)の浩々(こうこう)たる海底都市を…
水压也好寂静也罢 眼下继续向底层进发
来吧这被文明所掩盖的真实争论
将眼前浩瀚无边的海底都市...

>そこに愛はあった?誓いはあった?
>どこかで報われた?
>日照りも、夜空も、生命も、
>吸い取られた歴史の傷跡
>明日があって、家庭があって、未来に包まれて
>もうそんな音もすっかり止まんだ
>水で満ちても、深い水底(みなそこ)で虹は架(か)からないの
那里曾有爱吗?曾有誓言吗?
难道是被报复了吗?
日光也好,夜空也好,生命也好,
都不过是被剥夺后留下的历史伤痕
曾存在过的明天,曾拥有过的家庭,被未来所包裹
连那样的声音也已经完全消失了
即使是水已漫溢,幽深的海底是无法架起彩虹的啊

>栄光の対価 禁制文明 落下
>行き過ぎた動力源の濫用 暴走脱法(だっぽう)
>幻想の買い手 権力者逃げ去って
>黒い塊は空白に成り済(す)ました
荣耀的回报 禁令文明 落下
对动力源的过度滥用 随心所欲法律逃避
幻想的买主 逃走的当权者
漆黑的集团完全成为了一片空白

>幸せそうなネガフィルムの目
>指輪と髪飾り 安息(あんそく)の地
>終幕を綴(つづ)ったタイプライター
>鳴らなくなった枯淡(こたん)の鐘
底片中的看上去很幸福的双目
戒指与发饰的安息之处
缀写最终话的打字机
淡雅的钟也不会再响起

>蒙昧な生活も紺碧(こんぺき)に染まった
>潜望鏡(せんぼうきょう)で見やった生態の退化
>人は何処へ行ってしまったのだろう
愚昧的生活染上绀蓝一片
从潜望镜中观察到的生态退化
人们又究竟去了哪里呢

>「帰りを待ったどんな言葉も
>母も子も夢も、愛の蜃気楼
>明日を見せてと祈りました」
>朽ちた木の壁に彫(ほ)り 刻(こく)ました
>諦めきれない最後の叫び
>「向こうで先に待っています」
“'我等着你回来'这样的话也好
母亲和孩子也好 梦也好 不过是爱的海市蜃楼
'让我看见明天啊'这样祈祷着”
在枯朽的木墙上篆刻的
仍不放弃的最后的呼喊
“我在前面等你”

>でも命はあった
>崩れた街は眩しく包まれた
>瓦礫(がれき)や緑の家から
>夜光虫たちが溢れて弾けた
>儚(はかな)く散った 麗(うら)らかだった
>すべてを確かめた
>想像を超えた、時代を超えた
>幾万里(いくばんり)深い底に残された想いは
>仄かな声を上げた
>そして、また、長く眠ってしまう
但是曾有过生命的
溃散的街道被耀眼的光芒包围
从朽绿与废墟的家中
萤火虫溢散飞舞
短暂地飞散 心情也变得明朗
这一切都得到确认
超越想象 超越时代
在这几万里的海底中残留的思念
微弱的发出声响
在那之后,又重新坠入长眠

>栄光の対価 禁制文明 落下
>行き過ぎた動力源の濫用 暴走脱法(だっぽう)
>幻想の買い手 権力者逃げ去って
>黒い塊は空白に成り済(す)ました
荣耀的回报 禁令文明 落下
对动力源的过度滥用 随心所欲法律逃避
幻想的买主 逃走的当权者
漆黑的集团完全成为了一片空白

>海面に帰った潜水艦は嘆いた
>消えされた文明は確かにそこに在った
>始まりのようで終わりような海だ
>そして誰かに愛されなくなった街だ
回到海面上的潜水艇发出叹息
失落的文明的确存在于此
就似起始一般终结的这一片海
还有再也不被人所爱的街道

>注 Träumerei:德国作曲家舒曼所作钢琴曲。包容了人们对生活、对爱情、对幻想的追求与希冀,也表达人们对已逝去或将来到的美好的梦幻的热望与挚爱。トロイメライ为其日文译名。

クジラ病棟の或る前夜
在鲸鱼病房的某个前夜

词曲 トーマ
呗 初音ミク

译 维

>「ねえ、最後に話をしよう」
>灰色の管、繋がった君の口元
>「そうだ、少し頼りないような、
>君の下手な歌、好きだったよ」
“呐,最后再说说话吧”
灰色管道,连接着你的嘴角
“对了,似乎有些不可靠的,
你拙劣的歌,我很喜欢呢”

>煤けたカーテンに囲われ、
>夜中の秘密みたい。
被烟黑色的窗帘围绕,
好似夜晚的秘密一般。

>機械に飲まれてく
>君の血、吐く息、心臓の音。
>それでも、美しいね。
被机械吞没了的
你的血液,吐息,心跳声。
即使这样,也如此美丽啊。

>意味もなく、なぞるように
>名前を呼び合って
>最後の夜の約束 車輪子の花嫁
>「君に愛されて生きてこれたこと、
>とても幸せに思うの。
>だから泣かないで、ねえ」
毫无意义,像是临摹般地
呼唤着彼此的名字
最后一夜的约定 轮椅上的新娘
“被你爱着 一直活到了现在
是十分幸福的事
所以啊 别再哭了,呐”

>「ほら、君が好きだって言った、
>映画の終わりも、こんな風だったね。」
“你看,你曾说喜欢的那部电影
它的结局,也是这样的呢。”

>「ちょっと理科室みたいな匂い。
>仲が良かった子、どうしてるかな」
“这里有点像实验室的气味。
曾经关系很好的那孩子,现在又怎么样了呢”

>二度と季節は巡らない。
>二度とページはめくられない。
>水も吐いてしまう花束は、眠ったまま。
季节不会再度巡回至此。
书页也无法被再次翻开。
水分散失殆尽的花束 就这样沉睡下去

>黒い空、堕ちてくる 悪い夢を見た。
>涙の海の沈んでく、僕の街の夢を見た。
>きっと何一つ、夢なんかじゃなかった。
>夢の中でも君だけは、いつも正しかった。
漆黑的天空 坠落下去 我做了噩梦。
我的街道沉溺在泪水之海,做了这样的梦。
这一切都一定不是梦什么的吧。
即使在梦境之中,也只有你一如既往的正直。

>張り詰めたサイレンと、汽車を待つ君の六月
>許せないこの僕をもう一度、許してほしい。
紧促的汽鸣声和,等候着汽车的你的六月。
请再一次原谅,这不被原谅的我。